マイホームクラウドの使い方を記載します。
「その3」の記事を書いている最中に、マイホームクラウドがバージョンアップしたようで
若干表記が変わっています。
使い方自体は変わっていません。
パパまるの36S3.5を参考に書いてみよう

変更点

出力が増えています。これでハウスメーカー等へ提出しやすくなります。

スペックが表示されるようになりました。
3D化の仕方







3Dでできる調整各種






家の内部の見方




窓について


移動方法 その2

屋根形状の変更の仕方




















外壁の色の替え方



ちなみに 片流れ屋根

おめでとうございます。
3Dまで完成して、一軒が出来上がりました。
3Dの便利なところは、妻や家族に説明がしやすいところです。
エラーがたびたび起こると思いますが、2Dの間取り図を修正するしか対処法がありません。
3Dは屋根形状が細かく指定できないため、本当に補足的にしかなりません。
自分は3Dで屋根をいじったのは1~2回くらいで、あとは放置でした。
間取りに力を入れるべきかと思います。
間取りも10件くらい模写していれば、作りのルールがつかめてくると思います。
次回は家具配置について書きたいと思います。
次回もみんなで読もう!
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